毎日いろんなことがあって楽しいですな~
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2月2日(土) 7:30~8:00まで西広島駅構内のトイレを磨かせていただきました。
今回は、前回の公園トイレ磨きでお世話になったSさんが、仕事の合間をぬって参加してくださり、また「トイレ磨きに学ぶ会」の方々が、来てくださり(Sさんが声をかけて下さっていました!)地域ボランティアの中村さん、お友達のMさん、うちの小学生組の2人、主人と一緒に総勢9名で磨かせていただきました。 駅のトイレは、普段業者さんが入られているので、公園のトイレとは違い、きれいでした。 トイレを掃除しようとしただけで、いろんなことが学べるな~と実感。 「ありがとう」と言ってくださる人ばかりではありません。 「ここは、きれいじゃけせんでいいじゃろ。」と言われました。 何がいいとか悪いとかではないけど、なんとなく「こんな人もいるんだな~。」と感じました。 子どもってやればできるな~とこれまた実感。 ケガをしたらどうしようと考えて慎重になるのもとても大切なことですが、そうそう大怪我はしないもの。 大丈夫と思えば、無事になんとかなるものだと思います。 今、Sさんの提案で、「トイレ磨き88ヵ所めぐり」(仮称)を考えています。 無理なく、できるときにできる人が、みんなの使う公共施設のトイレを磨くって、楽しいなと思います。 企画ができあがったら、どこかのトイレに出没しているかもしれません。 声かけてね☆ PR
1月31日(木)
さくら保育所前にある第2公園のトイレを素手磨きさせていただきました~。 コトの発端は・・・先月の役員会議で地域ボランティアの中村さんと「トイレ磨きをするなら西広島駅のトイレをさせていただこう」ということで、駅長さんに快く承諾をいただき、2月2日に第1回目を開催することになっていました・・・が、私自身、トイレ磨きはとっても久しぶりのことで・・・ これは、予行演習しておかなくては、と近くの公衆トイレはどこだ?ということで、今回のトイレ磨きに至ったわけです。 私のいつもの突発的な行動にもかかわらず、いつもお世話になっているY本先生はじめ、県警の刑事さんで、長年トイレ磨きをされているSさんにも非番の日ということで、指導していただきました。 →磨く前 →磨いた後 参加したH美ちゃんは、全く物怖じせずに、ヤスリで一生懸命黄ばんだトイレの便器を磨いていました。 そうこうするうちに、道行く人が「頑張ってるね。」「ありがとう。」などと暖かい声をかけてくださり、とても感謝です。 別に特に変わったことをしているわけではなく、トイレを磨いているだけなのに、心がスッとしてきます。 全く見ず知らずの人に声をかけていただき、H美チャンはとても嬉しそうでした。 それを見た私もとっても嬉しい。 そうだよね~こういうことだよね~と一人で感慨にふけっていました。 私が今まで関わってきた子ども達って、親からあまり褒められていない、また学校の先生にも。→そりゃほめられるようなコトをしていないといえばそれまでだけど・・・。 だけど、やっぱり、褒められたい・認められたいって思いは強くあると思うんです。 大人だって、褒められたら悪い気はしないし☆ いつも、同じ人に褒められると、子ども自身もだんだん図に乗ってきたり、甘えがでてくるけど、全く知らない人に褒めてもらえるってなんだか一味違う心をいただけるような気がします。 あ~よかった☆ ただ、一つ失敗したのは、所用時間を2時間としていましたが、時間が足らず・・でした。 次回、またH美ちゃんと磨こっと!!
1月25日(金)
今日は、Live-Meバンドの初練習の日でした。 雪が降ったので、キーボード担当のH美ちゃんは車で来れず、キーボードが運べないということで、急遽清水家での練習となりました~ その後、お茶を飲みながら「Tシャツ作りたいね~。やっぱりロゴは『侍』じゃろ。」などど、訳のわからないことを言いながら、「一人で練習するより、すごくいいね~。」と音楽らしい話をしながら、楽しいひと時を過ごしました。 ちなみに、私は音楽アドバイザーという立派なお役を頂いておりますが、希望としてはカスタネットとタンバリンなど、無くてもいいかもしれないけど、あったらあったでいいよね~ミタイナ楽器を担当させてもらうことになりました。 本当は、シャラーンって指でならす楽器がほしい~名前はなんていうんだっけ?? 皆様に、ステキな音をお聞かせできるように練習あるのみで頑張りマッセ☆
1月19日(土) 県民文化センターで
『第23回 幸楽会コンサート&ジュニアコンサート』(大阪音楽大学同窓会「幸楽会」広島支部主催)が開催され、卒業生でもある平岡麻衣子さんがゲスト出演されました。 私達は、総勢6名で、麻衣子さんのコンサートを見に行きました。 麻衣子さんの出演の前、いつもならピアノの椅子を用意していないのですが(車いすのため)、今回は椅子が置いてある・・・・アレ??と思ったとき、なんと麻衣子さんか両腕に杖をもってステージに登場しました。 麻衣子さんと親交をもたせて貰っている私達はその時点で涙が・・・・ 「最近、辛いことがあったけど、彼女をみてなんだか考えされられました。」と言われました。 人それぞれ、もっている悩みやその大きさは違うけど、自由に動けて、自由に話ができて、自由にどこへでも行けるというのは、とても恵まれていることだと思うようになりました。 でも、人はいつも「自分が基準」だから、普段の生活の中ではそういうことを忘れがち。 麻衣子さんから、生きる強さをいつも頂いています。 曲の技術が素晴らしいとか、たくさんの曲を弾けるということも大切かもしれませんが、それとは違う「心の気づき」をいつも感じさせてもらっています。 だから、同じ曲を何回聴いても、いつもとても新鮮です。(→といっても、麻衣子さんのレパートリーは日々増えています。そして、さすがピアニスト。私は弾けません )ありがとう。麻衣子さん☆ LOVE 忍者ブログ [PR]
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