毎日いろんなことがあって楽しいですな~
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今日は、午前中、スポーツトレーナーの中村先生と、前市議会議員のY先生と、私とN君で、Y先生に寄付していただいた「輪転機」をスクールに運びました~
中村先生→還暦 Y先生→7?歳 私→31歳 N君→16歳 輪転機って想像してたとおりメッチャ重い~(涙) 中村先生を筆頭にみんなでがんばりました!! 今日のN君は、迎えにいったら起きてました~さほど待たされることなく、無事スクールに到着・・・ 本人はこんな重い仕事させられるとは思ってなかっただろうケド~ 何事もみんなでやれば早くスム→これ、基本ですね~ 汗かき、べそかき、ロックンロールですナ→なんのこっちゃ 突然にも関わらず(前日に中村先生がお願いしてくれていた→さすが、キビキビですな)バンを貸して下さったご近所のH氏・・・ありがとうございました。助かりました。 ~H号~ 中村先生、Y先生、お忙しい中、ありがとうございましたm(_ _)m 感謝!! PR 1年半ひきこもって家庭訪問を続け、先週初めてスクールに来たN君!!
日曜日に、己斐上公民館で南中ソーランの練習があるときき、行ってきました!!
己斐上にあるジョイフルカンパニー(車屋さん)の奥様Sママからの紹介で、己斐で有名な「翔龍」の練習にオジャマさせていただいたのです!! 「翔龍」は、子どもから大人まで、誰でも参加できるあったかいチームです。先日の「車いすダンス」にもゲスト出演され、広島のお祭りの一つ「とうかさん」では、車いすの方々と南中ソーランを踊られたそうです。 少し早めについた私はドキドキ・・・なぜかというと、「翔龍」のボスにめっちゃ会いたかったからです~!! ボスはすごい!!(→女性)女がホレル女ですナ さりげない動作もかっこE~(写真がないのが残念) 色んなところで、皆さん活躍されているので、ソーラン踊っているかっちょいい女性がいたら・・・ボスです! 実は以前、スクールが南区東雲に在った時、NPO法人コーチズの方に講師としてきていただき、当時の生徒達と南中ソーランを習いました。が、なんとなく練習をしなくなり、いつのまにか無くなってしまっていたのす・・・ 私の密かな思い→スクールの生徒達と「踊りたい」&舞台に立ちたい~と考えています。ウフフフフ~待っててねぇ 今回、とっても親切に細かいところまで指導していただきました。「逢」Tシャツを着ていた男性の方ありがとうございました。 そして、かわいいKナちゃん、まだまだイケルと勘違いしていた私に(体力的に)合わせて教えてくれてありがとう~ Sママぁ そっこーで、練習用のDVDもってきてくれてありがとう!! みんないい人達スギル~感動っス(嬉涙) ボス~また宜しくお願いします!!押忍
9月17日の敬老の日 岡山シンフォニーホールで開催された「あなたも岡フィルと共演しませんか~Ⅳ」に出演するK原Y恵ちゃんの演奏を聴きに行ってきました!!→もちろんMs.Michikoと
27名中10名の合格者があり、小学2年生のヴァイオリニスト君やマンドリンを奏でる女の子など、多彩な方々の出演でした。 今回、オーケストラとの共演が初めてというY恵ちゃんは、見事にモーツアルトの「ピアノ協奏曲第20番第1楽章」を弾き終わり、会場からは「ブラボー」の声がかかるほどでした・・・ 終わって喫茶店で一息・・・関西弁のY恵ちゃんと、広島弁バリバリの私は、方言の話で盛り上がり(→音楽の話は??)11月2日に岐阜で行われる「第2回ピアノパラリンピックに向けてのデモストレーション」でまた会おうと固く握手をしてその場を別れたのでした・・・ 「楽しんでくれたらエエワ~」とY恵ちゃん。自分が何かを背負っている人は、いつも人のことを考えているのだな~と改めて実感しました。 日本初のピアノパラリンピックを開催された迫田先生・・・10年間の構想があったそうです。 ということは、現在70歳の先生は、60歳の時に、ピアノパラリンピックのこと考えていたのですか??? スゴスギマス 帰りの鈍行の中で、「贅沢ですね~私達」 心に響く何かと出会えるってなかなかないものです。 Y恵ちゃんありがとう・・・ 追伸:帰りの時間を間違えて(私が)、三原が最終の電車にのった二人・・一瞬このまま歩いて帰れば朝には着くかな~と思ったケド、何とか別ルートで無事1時間半遅れで広島に着きました~ 旅って色々あるもんですナ→ごめんね!!ミッチー それからそれから、広島にも専用のコンサートホール作ってほしい~→広島のエライ人お願いしますツツ!!
9月22日土曜日、県民文化センターで開催された~輝くいのちと、やさしさに会える~広島車いすダンスクラブ「魂のパフォーマンス」公演にMs.Michikoと一緒に行ってきました。
少し遅れて入った私達は、ちょうど、ヴァイオリニストの上野先生、ピアノをH岡さんが演奏されるところでした。 H岡さんは、ウイーンでの音楽留学中、不慮の事故で4ヶ月間意識を失い、奇跡的に回復した後も体中に麻痺を抱えられ、それでも、家族の方の大きな愛とご自分のあふれ出す前向きなパワーで、少しずつピアノに触れ、現在は様々なコンサートに出演されています。 私とH岡さんの出会いは、2~3年前、広島大学の佐竹メモリアルホールでMs.Michikoの主催する障害をもつ方たちのためのピアノコンサートでした。 初めて障害者の方が弾くピアノを聴いた私は・・・泣きました。 音色がいいとか、上手とか・・ではなくて、心の底から湧き上がる何かを感じたのです。 そして、五体満足に生まれた私は、一体今まで何をしてきたのだろうと・・・ 人にはそれぞれ、生まれたときから運命(さだめ)られた、道があるのかもしれません。 きれいな言葉や慰めは誰にでも言える・・・だけど、現実に何かできることはないのか、また、これから子どもを育てていく20代30代の私達親、子ども達にとって学ぶべき心がここにあるのでは、と強く思ったのです。 それから、何度かお会いしてお話させていただく中で、H岡さんのちょっとした一言が私に力をくれます。 このコンサートの時も、楽屋でお会いした時・・・ 「楽しんでもらえたら・・よかった」 どのような状況においても、人のことを思いやる気持ち、尊敬します。 カッチーニの「アヴェ・マリア」素敵でした。 忍者ブログ [PR]
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